株式会社いしやが選ばれる三陸沿岸の耐震墓石
2026/09/01
株式会社いしやが選ばれる三陸沿岸の耐震墓石
お墓づくりって、デザインだけで決めると後から不安が残りがちです。特に三陸沿岸は、地震・強風・凍結・排水まで見ないとマジで大事。株式会社いしやは、現地の状態を見てから、ご家族が納得できる形を一緒に考えています😊
目次
- 三陸沿岸の不安に向き合う現地下見
- 特許工法で支える耐震と耐久性
- 見積りの透明性と相談しやすさ
- ご家族が安心して進めるために
1. 三陸沿岸の不安に向き合う現地下見
宮城・岩手の沿岸部では、海からの風や湿気、冬の凍結、区画の段差が墓石に影響します。だから私たちは、まず現地を見ます。
確認するのは、地盤、水はけ、周囲のお墓との距離などです。意外と「石の形」より先に見る部分が多いんです。ここを飛ばすと、完成後の傾きや水たまりの不安につながります。
2. 特許工法で支える耐震と耐久性
当社では、特許工法「たくみ・21」や「TAKUMI Z」を採用しています。東日本大震災の揺れにも耐え抜いた工法として、耐震性と耐久性を重視したいご家族に向いています。
「地震に強いお墓にしたい。でも、自分たちらしいデザインも大切」。その気持ち、めっちゃ分かります。耐震部材や基礎を考えたうえで、彫刻や形の希望を整えることが大切です。
3. 見積りの透明性と相談しやすさ
お墓の見積りは、石の大きさだけでは決まりません。耐震部材、彫刻の範囲、排水設計、施工時の周辺墓所への配慮でも変わります。
株式会社いしやでは、費用に関わる部分をできるだけ分かりやすくお伝えしています。さらに、2026年8月14日から23日まで毎日発信するなど、相談前の「何を聞けばいいの?」を減らすブログも続けています。
4. ご家族が安心して進めるために
お墓は一度建てたら長く残るものです。だからこそ、現地下見、耐震工法、見積りの中身、周囲への配慮まで見て選ぶことが大切です。
私たちは、三陸沿岸の自然条件を知る石材店として、ご家族の不安に寄り添います。まずは「うちの区画、大丈夫かな?」くらいの軽い気持ちで相談してくださいね✨
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株式会社いしや
宮城県気仙沼市最知川原69-3
電話番号 : 0120-915-148
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